祝 アルビレックスJ1残留 3連敗で奇跡w

おはようございます、日本海大家です

アルビレックス新潟がJ1残留を決めた。

勝点30での残留は過去最低とかw

残留の決まり手は、3連敗という他力本願。

残留しても、降格になっても悔いが残らぬようにと、スタジアムまで足を運んだが、簡単なパスミスから失点して、ほぼ勝は無くなり、興味はスマホの画面に。

前回、甲府に14試合ぶりに勝った湘南が、今回は名古屋と対戦。

新潟の負けがほぼ決まった状態で、最後の望みは湘南が名古屋に勝つ事!

私がスマフォを見ると、なんと湘南が1点取って勝っているではないか!

暫くすると、2点目は入り、興奮状態に突入!

名古屋が1点返して1点差になり、再び緊張状態に!

さらに、時間が過ぎて湘南に3点目が入る!

試合前に俺が名古屋を残留させると豪語していた闘莉王様の大活躍により、奇跡の演出がされたところが、実に憎いw

新潟の金儲けが好きな神社が母体のアルビレック新潟と、日本を代表するお金儲けの得意な車屋さんが母体の名古屋の強欲対決は、やはり神の国の日本らしく神様が母体の新潟に軍配が上がった。

しかしまあ、3連敗で何も出来ない状態で、他力による残留の決定は、サポーターに目に見えないダメージを残しただろう。

アルビレック新潟の社長さんは、私一人が悪い分けでは無いと言い放ち、引責辞任を暗に否定。

試合後に、頭の中が真っ白だ!と話した片渕監督の続投まで示唆するなど、新潟のフロントの糞っぷりは絶賛継続中である。

せめて監督くらいは、実績のある人選をして貰いたいもんだw



不動産投資 ブログランキングへ
にほんブログ村 海外生活ブログ カンボジア情報へ
にほんブログ村





Jリーグ 降格争い

おはようございます、日本海大家です

毎年、この時期に成ると、アルビレックス新潟の降格争い本格化する。

毎年、奇跡のような展開でJ2転落を切り抜けてきているのだか、本年度も大変に厳しい状況です。

J1に所属する18チームのうち、下位3チームが自動的にJ2に降格するシステムです。

2チームの降格がほぼ決まり、最後の1つを巡り、厳しい戦いが続きます。

順位13 ジュビロ磐田           勝点32 得失点-13 名古屋 浦和  仙台
順位14 アルビレックス新潟    勝点30 得失点-12 浦和  G大阪  広島
順位15 名古屋グランパス      勝点29 得失点-15 磐田  神戸   湘南
順位16 ヴァンフォーレ甲府    勝点28 得失点-25 福岡  湘南   鳥栖

残りの対戦相手を見ると、磐田お新潟が厳しい状況で名古屋と甲府は比較的楽な相手との対戦が残っています。

今の新潟の戦力で浦和・ G大阪・ 広島に勝つ事は極めて難しいでしょう。
しかしながら引き分け狙いで逃げ切れるほどの守備力も無さそうです。

毎年、こんな残留争いをしながら、何とか残留出来ている状況を「新潟の神主パワー」と呼んでいますが、今年はどうなんでしょうか?

10/22(土)14:00 新潟 VS 浦和 デンカビッグスワンスタジアム

お暇な方は、奇跡を起す為に、スタジアムに集まって下さいw

私も久々に応援に行きます!


不動産投資 ブログランキングへ
にほんブログ村 海外生活ブログ カンボジア情報へ
にほんブログ村





新潟VS松本 J1に残留出来る幸せ!

こんにちは、日本海大家です

サッカーネタです!

昨日、アルビレックス新潟がJ1残留を賭けた試合をしました。

相手は反町康治監督が率いる松本山雅FC。

反町康治さんは「2001年 - 2005年」新潟で監督を務め、新潟のサッカーファンを爆発的に増やした功労者です。
たぶん、人柄が良いのだと思うけど、昨日の試合でも長野からバス12台・4000人の松本サポーターが来たそうです。

反町さんは、どこに行っても人気者やねw

最近全然サッカーを見ていないので、全く分からないですが、困った時の外人助っ人のパワーは絶大ですw
毎年毎年J2への降格圏内をウロウロしながら、何とか持ちこたえてきたのは、外人だけは有能!という、新潟の伝統が続いているからだと思っています。

松本との試合を負けていたら、こんな余裕は事は書いていられませんが、何とか勝ち切って、何とかなるレベルまで到達しました。

残り3試合、しっかり守って引き分けを量産すれば、何とか残留出来ますし、またその位の力は有ると思います。

一方の松本山雅FCは更に崖っぷちで、首の皮1枚で繋がっている感じに成りました。
何とか神戸を捕まえて、J1残留して欲しいと思います。


不動産投資 ブログランキングへ

プロフィール

日本海大家

Author:日本海大家
メールを送る
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 その他生活ブログ 不動産投資へ

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
リンク