ぼくらの真実

んにちは、日本海大家です

子供の夏休みがもうすぐ終わります。
やっと解放されますw

ほとんど引退生活をしていますが、子供が家にいると、まったく動けません。
妻は家にいるだけじゃん!といいますけど、それは違うんじゃないかとw


ぼくらの真実

ぼくらの真実
著者:青山繁晴
価格:1,728円(税込、送料込)
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この本を読みました。
色々と知らないことが書いてあるので面白と同時に、考えさせられる事も多いです。

歴史について、真剣に学んだ事がないので、韓国併合が侵略なのか?は
表面的な知識で言えば、ロシアの脅威から国を守る為に、韓国の意思で日本と合併した。
これが事実なら、韓国(朝鮮)を日本が侵略した事にはならないのでは?

中国を侵略したとの件では、満州国を作った経緯についてはよく分からない。
この辺は、少し侵略の要素があるかもしれない?
と思いますが、当時の状況はロシアにやられるか、それとも日本なのかの違いで、その辺の地域は差し上げるので、こっちまでは来ないで!という話し合いもあったような感じもするし、よくわからない。

この辺の、日本の侵略戦争について、侵略していない派と、侵略した派の両方の話をじっくり聞いて、色々質問して、日本国としての公式見解を作って欲しいと思います。

アジアの国で、文句を言っているのは中国と韓国だけで、他の国は日本のおかげで欧米の植民地支配から独立出来て良かったと言っているような気もします。

この辺の話は、日本のタブーなのかもしれませんが、実際のところはどうなのか?
青山氏の見解が聞いてみたい気がします。

みなさんは、この辺の話はどのくらい詳しいですか?
根拠を示して、力説出来ますか?

韓国は侵略していない。
中国は少し侵略したかも?
私の認識ではこんな感じです。

詳しい人は、是非コメントしてください。


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