神は妄想である

こんばんは、日本海大家です

正月休みに読みたいと思っている本を紹介します。

神は妄想である

神は妄想である
著者:リチャード・ドーキンス
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牧師さんの動画を紹介したりしているので、キリストさんが好きなのか?と思われたかも知れませんが、基本的には「神」は人間の脳が生み出した「妄想」ではないのか?
というのが、私の個人的な見解です。
人間の脳の仕組みが生み出した「妄想」が神の存在ならば、本質的にどの神様も同じような内容な事も説明がつきそうです。

しかしなが、本当に神様がいて、神を信じないと地獄に落ちるかもしれないので、私はちゃんと神様を信じていますw

なので、うちの子供にも「神様が見ているよ!」とか「努力していたら、神様が助けてくれるよ!」と教えています。

そもそも、本当に優秀な人同士が、真剣に戦ったとして、どちらかが勝つのを決めるのは神様ではないでしょうか?
相手が努力もしない、才能もない人なら勝って当然ですが、一流のプロ同士の戦いなら、最後は神様に好かれているかで決まるのではと思ってしまいますw

私はこんな考えないので、手抜き無しの究極の努力をして、神様にエコ贔屓をしてもらい、いつても「最強の運」で幸せに暮らしています。

いま、何かと上手くいかない人には、是非「究極の努力」をお勧めしたいですw

まあ、努力は人を裏切りませんよ。

あと、狼さんも書いていましたが、キリスト様の誕生日は春の少し寒い頃だと言われています。
でも、まあ1年で一度くらいは神様に感謝する謙虚な気持ちになるのも良いと思います。

みさんに、星の数ほどの幸運が訪れますように。


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